photo_Shouta Kikuchi
TAKAKO SHIRASAWA Style for JOHN SMEDLEY ‒ 2026SS
TAKAKO SHIRASAWA Style for JOHN SMEDLEY ‒ 2026SS
photo_Shouta Kikuchi
『光によってブラウンにも見える深いレーズンカラーのポロシャツ。カジュアルなリブニット
を品のあるカラーが昇華させているこの絶妙バランスに惹かれました。春夏は明るい色、初秋
は深みのある色のボトムを添えれば長く着られる逸品に。』
『光によってブラウンにも見える深いレーズンカラーのポロシャツ。カジュアルなリブニットを品のあるカラーが昇華させているこの絶妙バランスに惹かれました。春夏は明るい色、初秋は深みのある色のボトムを添えれば長く着られる逸品に。』


『今シーズンの限定カラーを目にした瞬間に一目惚れしたTARRAGON。春夏の陽の下に映える
明るい色合いながらもスモーキーなので肌に馴染み、こなれた印象を演出できます。少し短め
の丈なのでボトムを選ばずバランスアップできるところも魅力です。』
『今シーズンの限定カラーを目にした瞬間に一目惚れしたTARRAGON。春夏の陽の下に映える明るい色合いながらもスモーキーなので肌に馴染み、こなれた印象を演出できます。少し短めの丈なのでボトムを選ばずバランスアップできるところも魅力です。』


『普段ネイビーを選びがちな方や運動会を控えたママのワードローブに加えてほしいのが
このニットポロ。ほんのり明るめのブルーとベージュの襟のコンビは、上品さはそのまま
に、力の抜けた大人の余裕を纏わせてくれます。』
『普段ネイビーを選びがちな方や運動会を控えたママのワードローブに加えてほしいのがこのニットポロ。ほんのり明るめのブルーとベージュの襟のコンビは、上品さはそのままに、力の抜けた大人の余裕を纏わせてくれます。』


独自の審美眼を持ち、幅広い年齢層の女性や企業から注目されている人気エディター・白澤貴子さん。
流行にとらわれず“自分らしいセンス”を追求する白澤さんに、前シーズンに引き続き、JOHN SMEDLEY
からセレクトしていただいた3つのアイテムとそのスタイリングアイデアをご紹介します。
日常使いからドラマティックにも映えるスタイルは、東京とパリを行き来する白澤さんならでは。
ぜひこの季節のニットスタイルをお楽しみください。
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白澤貴子 Takako Shirasawa / ファッションエディター
10代からファッション誌制作に携わり、多くの媒体で企画、編集、ライティングまで担当。
現在は、雑誌にとどまらず広告のクリエイティブディレクションやアパレルブランドのアドバイザーなど
多方面で活躍中。フランス・パリ在住時に培われた独自のセンスとライフスタイルは、
幅広い年代の女性や企業から支持されている。
Instagram:@takakoshirasawa
独自の審美眼を持ち、幅広い年齢層の女性や企業から注目されている人気エディター・白澤貴子さん。流行にとらわれず“自分らしいセンス”を追求する白澤さんに、前シーズンに引き続き、JOHN SMEDLEYからセレクトとしていただいた3つのアイテムとそのスタイリングアイデアをご紹介します。
日常使いからドラマティックにも映えるスタイルは、東京とパリを行き来する白澤さんならでは。ぜひこの季節のニットスタイルをお楽しみください。
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白澤貴子 Takako Shirasawa / ファッションエディター
10代からファッション誌制作に携わり、多くの媒体で企画、編集、ライティングまで担当。現在は、雑誌にとどまらず広告のクリエイティブディレクションやアパレルブランドのアドバイザーなど多方面で活躍中。フランス・パリ在住時に培われた独自のセンスとライフスタイルは、幅広い年代の女性や企業から支持されている。
Instagram:@takakoshirasawa